忘れられないレトロ昭和のお菓子第2弾

今日、注文してた昭和のお菓子が

また届いた。

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★1965年誕生のラム酒に浸かったレーズンが入ったラミーチョコレート。

★口に放り込めば泣く子も黙る佐久間ドロップキャンディ。since1908年

火垂るの墓でも、兄が幼い妹にこの飴を上げるシーンが映っている。

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アメリカで戦地の兵士の心を慰める為に作られたというジェリービンズ。

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ゼリービーンズの大ファンとしては、第40代アメリカ合衆国大統領ロナルド・レーガンが知られている。

日本ではハテナブログの月の王様?という人が広く知られているとか(真偽不明)

★1853年ペリー来航時に持ち込まれて始まったラムネ飲料のブーム。

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飲む時のキャラン♪コロン♬ヴィヴィン♪ヴィン♪の涼しい音が堪らない。

静かに音が鳴らないようにして気を付けて且つ得意気に飲む人が多いが、そういう人は今も昔も嫌い。

こういう風情が分からない人とは一緒に過ごしたくない(´・д・`)ヤダヤダ

それに僕はラムネは重たいガラスで出来てないと満足出来ない。

プラスチックで出来ているのなんて興醒めだ。

そんなんだったら飲まないほうがまだマシ!

出来れば寅さん家の近くの柴又のラムネ工場のがいいが、この天領日田のラムネでも許してあげよう。

瓶が本物で、ズシッと重たいから。

瓶の色も綺麗だし☆彡

今でもラムネは毎夏1本は必ず飲む。

例え1本に送料が何百円か掛かったとしても。

これを飲まないと僕の夏は終わらないから。。

(でも飲むのは1本のみで十分)

 

当時はまだ高価だったラムネ飲料を似たような物で、何とか子供にも与えたいという愛情なのか金儲けの為なのか動機がどっちなのかよく分からないが、1881年に開発されたというラムネ菓子。

(このラムネ菓子は戦国時代の落雁のお菓子を参考にして作られたとか)

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また、1969年までは発がん物質の甘味料を使って作られていたとか。

そう考えると、やっぱり金儲けが目当てだったのかも(←絶対違うだろw)

 

子供の時、ポテコは両手の

10本の指にポテコで指輪をして、

それから口に運んで食べてた。笑

 

今日もやってみた。

ここ数十年で親指が成長したのか、

そこだけ入らなくなってたorz

 

ヨーグルト味のチェルシーは、

バター味と、どっちが美味しいのか

当時はいくら考えても

分からなかったけれど、、

 

僕はヨーグルト味が

好きだったみたい。

 

その証拠に、それが、

今、此処に在るから。。。

 

その他にも、懐かしのプ

リンミクスとかゼリエースも

買いました。

 

添加物が多く入っていても

やっぱり食べてみたいし。

 

懐かしさには勝てないしね。

 

暫しタイムトラベルして

堪能した後には、

現世に戻って、

また普段の生活に戻りましょ♪

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注意!ナチュラルキッチン

右に出るドライフルーツと

生ナッツは他にはありません。

多分ね^^

もし有ったら教えて下さいね。